4月 5th, 2014

友人と街を歩いていたら、2人組の男性にナンパされました。
私達は彼氏もいましたが、2人ともイケメンだったので、飲みに行く事にしました。
友人は私の好きなタイプを知っているので、私がいいなぁと思った方の男性(コウタ)を私の横に座らせました。
友人ももう1人の男性(ダイスケ)と盛り上がっていました。
「この後どうする?」という話題になり、友人と相談しました。
「ホテル行っちゃう?」と友人に聞くと、「そうしよっか」という事になりました。
(この友人とは普段から下ネタもバンバン話す間柄です)
2組に別れてホテルにチェックインしました。
コウタは遊び慣れている様で、いろんな体位で攻めてきました。
私は対面座位が好きなので、コウタの上に乗って腰を動かし続けました。
コウタも乳首やクリを刺激してくれて、何度もイッてしまいました。
コウタは「もっと気持ちよくしてあげる」と言って、私を立たせました。
後ろからコウタのおちんちんが奥深くまで入って来て、全身に快感が走りました。
クリを刺激しながら激しく突かれて、私はすぐにイッてしまいました。
最後はまったりと正常位で終わりました。
外で友人達を待っていると、しばらくしてから出て来ました。
「じゃあ、また遊ぼうね」と言って解散しました。完全無料出会い系サイトからの友人もダイスケと5回戦までいったと教えてくれました。
「今度は4人で見せ合いながらエッチしたいね」と言うと、友人に爆笑されました。
友人と同じホテルで、同じ時間にエッチをするという、貴重な体験が出来た1日でした。

コメントは受け付けていません。
Posted in 近代の出会い |
4月 4th, 2014

彼からの電話が鳴ったのは午後10時をまわっていました。

今、仕事が終わったから、会社の近くの駐車場まですぐに来るように言われ、私はすぐに着替え家を出ました。
彼と付き合うようになってからひと月。
普段は面倒くさがりの私なのに、彼に対してだけは従順にでした。
その日の彼の声は、かなり不機嫌になっており、会社でまた嫌なことが合ったのだろうと思いながら車を走らせました。

待ち合わせの駐車場に着いたのは連絡を受けて30分後。私の中では最短での到着でした。
私が車を停めるとすぐに彼が助手席に乗り込んできました。
「悪いな」
彼は一言だけ呟くと、徐にズボンのファスナーを下ろし、すでに大きくなっているモノを取り出しました。
私は車のエンジンを止め、シートベルトを外すと、何も言わずに彼のソレを口に含みました。

私はフェラチオが大の苦手です。
数人の男性経験はありましたが、フェラチオだけはしたことがなかったのです。
それを口に含むのは、彼のモノが初めてでした。
しかし、ほぼ毎日のようにフェラチオをさせられていたので、今では抵抗なく口に含むことができるようになっていました。

彼は機嫌が悪いと、射精して気分を落ち着かせるという性癖の持ち主だということもわかっていたので、
私は呼び出された時点でその処理をするということもわかってました。

10分ほどで彼は私の口の中に大量な精子を放出しました。
彼の苦味のある精子を飲み干し、きれいにお掃除フェラをすると私の役目は終わりです。

彼は関西出会いも興味があるそうで「悪いな」とまた一言言って車を降りていきました。

コメントは受け付けていません。
Posted in 近代の出会い |
4月 3rd, 2014

私とセックスフレンドの関係の女性は、現在22歳の大学4回生です。
彼女との出会いはインターネットの出逢い系比較SNSサイトでした。

初めは通常の会話を楽しんでいるだけの仲だったのですが、いつの頃からかちょっとずつエッチ系の会話を楽しむようになりました。

彼女には彼氏がいて、私とは付き合うことはできないと言っていました。
ですが、彼女も私のことが大好きで、セックスフレンドの関係ならばいいよという風に言ってくれました。

とてもまじめで地味な女の子ですので、こんな関係を持つこと自体、彼女の人生上初めてのことだそうです。
私としても、特定の彼女を作るよりも、何人かのセックスフレンドと遊びを楽しむ方が好きなので、彼女の提案にオーケーを出しました。

そんな話し合いをしてから、彼女とは何度も会い、何度も身体を重ねてきています。
初めてのセックスは彼女の地元ではなく、私の地元のラブホテルで行いました。

彼氏や知り合いに他の男性と会っていることがバレないようにとの彼女の計らいです。

その日のセックスは、とても燃えました。
二人とも理性をなくし、ただただ身体を求め合ったのです。

その夜はホテルに宿泊し、朝にもう一度セックスをして彼女と一旦別れました。

彼女は「彼氏に申し訳ない」と一瞬だけ後悔していたようですが、それ以上に私との関係に満足してくれていたようです。
「これからも、こうやってセックスしよう」と彼女の方から言ってきました。

今では関東出会い系の彼女と色々なプレイを楽しみ、セックスライフを満喫しています。

コメントは受け付けていません。
Posted in 近代の出会い |
2月 20th, 2014

私には付き合って2年になる彼女がいますが、とてもセックスの相性が良いです。
未だに毎週セックスしていますからね。
本当に気持ちよすぎて一晩で9回してしまったこともあります。
彼女スワッピング出会い系で出会い何度も絶頂を迎えています。
私のオチンチンがとても大好きらしいです。
私も彼女のアソコが大好きです。
とにかく、締まりが良いんですよね。
挿入するとすぐにイッてしまいそうになります。
妊娠すると困るので、外に出していますが、必ずナマでやっています。
彼女もその方が気持ち良いそうです。
いやらしい表情でペニスにむさぼりつく彼女を見ていると
とても満足します。
私も彼女のアソコを入念にクンニしてあげます。
彼女もクンニしてもらうととても興奮するそうです。
彼女はあの時の声がとても大きいので、それを聞きながらクンニします。
あんまり普通のセックスばかりしているとマンネリになるので
変わったプレイも楽しみます。
コスプレはまず基本ですよね。
セーラー服やナース服など普通のものは大抵ためしました。
それをやるといつもと違った感覚を味わえるのでオススメです。
後は場所を工夫することですね。
車の中でセックスしたのは興奮しました。
いつもと違ったロケーションというのもまた良いものですね。
遊園地の観覧車の中でフェラさせたこともあります。
これからも彼女とは色々なセックスを楽しもうと思います。
やはり男女の付き合いにはセックスの相性は大切ですね。
セックスが合わないと付き合っていてもつまらないですから。

コメントは受け付けていません。
Posted in 近代の出会い |
2月 17th, 2014

私が大学3年の時の話です。
私は弓道部に所属していました。サークルではなく体育会の部活だったので、飲み会もちゃんとしたルールがあります。
飲んでいい飲み物はビールと日本酒のみで、1年生は自己紹介の後にさわち皿(お相撲さんがお酒を飲む大きな皿)で日本酒を一気飲みするのが伝統です。
体育会系なので中には岩手出会いサイトで遊ぶひともいますが私はそうではありません。
日本酒の一気飲みといっても、大半の人が飲むふりをして上手にこぼすのが暗黙の了解とされていました。
特に、女の子の部員は本当に飲む人はほぼいませんでした。

私が3年の時、新入部員の女子は2名いました。
ひとりは桃子といって、弓道着の上からでもわかる巨乳です。他の後輩から聞いた話だとFカップはありました。この桃子には遠距離の彼氏がおり、かなりガードが堅かったです。
もう一人は麻衣という子で、桃子が女の子らしい性格なのに対して麻衣はボーイッシュな感じでした。ショートカットで、芸能人で言うと堀北真希にそっくりです。
この子も桃子に比べたらかすみますが、Dカップはありました。
私は後輩仲が良かったので、この2人の後輩とも飲みに行ったりする仲です。2人を女として見たことは無く、私にも彼女がいたので本当に仲のいい関係でした。

9月で1年生が部活になじんだ頃、1年生主役の最後の飲み会がありました。当然、さわち皿での日本酒もあります。
1年生はいつも以上にお酒がすすみ、2,3年が介抱をしていました。
いつもボーイッシュな麻衣も
「せーんぱーーーい、お酒すすんでまへんよー」
と呂律も回っていない感じです。
いつもなら2次会に行くのですが、今回は1年生が全員つぶれたので私たちがタクシーで送っていくことになりました。
私は麻衣と男の子の後輩をおくるかかりです。
男の方はまだ自分でたてておりすぐ送りましたが、麻衣はかなり酔っておりほとんど寝ている状態でした。幸い麻衣の家を知っていたのでそこにおろしてもらいました。
歩いて帰るのかー、とめんどくさかったのですがとりあえず麻衣を部屋まで送ろうとしました。
麻衣のアパートは5階だったので、階段をかなり密着して上りました。
すると、麻衣のニットごしのおっぱいが私の腕に押しつけられてきました。
私も泥酔まではしてませんでしたが、酔っていたので興奮して必要以上に麻衣を自分の方に抱き寄せていました。

部屋についたら麻衣は倒れるようにベッドにいきました。これで帰れる、そう思っていました。
すると、麻衣はすぐにニットを脱いで上半身はブラのみ、下半身は黒タイツのスカートというかなりいやらしい格好に。。。
私は
「布団被っとけよ。」
とベッドの方に行き布団をかぶせようとしたら、目の前には横たわっても形の崩れないDカップ。私の彼女はBカップだったので、どうしても目がそこに言ってしまします。
「寝てるし、もむだけなら。。。」
そんな思いに駆られ、ブラの隙間から手を潜り込ませてじかにおっぱいをもんでしまいました。
「ん・・・」
一瞬起きたのでは!?とビビりましたがまだ寝ています。
もうどうにでもなれ、そう思いブラをはずしてみました。あのボーイッシュな麻衣のきれいなピンク乳首が出てきます。
わたしはいつも彼女にしているように口に含み下で転がしました。もう言い訳はできない状態です。
「ん・・・・あん・・・」
寝ていますが、声が漏れています。深夜1時に、真っ暗の部屋の中でベッドで寝ている後輩の乳首を吸う。かなり興奮しました。
私は自分のモノをだし、口に含ませました。すぐいきそうだったので、麻衣の顔を少し乱暴に前後に動かし射精しました。
麻衣の口からは私の白濁液が垂れています。私は自分のものを麻衣のおっぱいにすりつけ、携帯で写真をとりまくりました。
その後、もう一度回復したので今度はパイずりもしました。発射する際に麻衣の顔はもちろん、髪の毛にも少しかかってしまいました。
最後は顔周りをきれいに拭いて、家を出ました。

次の日、麻衣からメールで
「昨日は介抱してくれてありがとうございました!」
とメールがきました。
その後、昨日の写メを見ながらもう一回抜きました。

コメントは受け付けていません。
Posted in 近代の出会い |